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内面の蒸気機関モデル

内面の蒸気機関モデル

難易度 ★★

内面のメカニズムを理解するために、「インターナルモデル」を蒸気機関の比喩で表したモデルです。

魂という光の熱源から、氣という火が上がり、

心の器の中の、感情という液体が蒸気となり、

知というタービンを回し、思考という電気が発生する。

このメカニズムがイメージできると、身体的な課題に対してアプローチが非常にしやすくなります。